シャイで演奏中お客さんと目を合わせられない人必見!上を向ける裏ワザ

んにちは!

リョウです!

今回は「お客さんとアイコンタクトの重要性」です。

ライブで堂々と演奏し
お客さんとアイコンタクトを取ると
嬉しいですし
「無言のコミュニケーション」ができます。

アイコンタクトを取るのと取らないのとでは
全然ステージの見栄えやパフォーマンススキルが
変わります。

奏中お客さんと目を合わせないで
下を向いて演奏してるだけでは
アナタの魅力は半減して
損をしてしまいます。

とはいうものの・・・

僕も演奏にいっぱいいっぱいな上
あがり症でお客さんと目を合わせて
演奏なんてとんでもないって感じでした。
とても気持ちはわかります・・・。

そこで僕が編み出したある裏ワザを紹介します。

  「寄り目です」

り目でいると視界が
かすんで見えるので
お客さんの顔は
あまり見えません。


「寄り目で演奏って変じゃない?」

って思うでしょうが
瞳孔が開く習性がありますから
興奮状態になりますし

瞳が大きく見えるので返って
ステージかっこよく顔が見えるので

一石二鳥ではなく

一石三鳥なんです。

これが僕が編み出した裏ワザです。

次のライブの時に試してみてください。

驚く程上を向けて

興奮状態になり

演奏が楽しくなります。

お疲れ様でした!

ここまで読んで頂きありがとうございました!