バンドマンをファンにする方法

こんにちは!

集客コンサルタントのリョウです。

回は「同業者をファンにしてしまう方法」です。

 

これができるとアナタの

集客率はかなり上がり

ファンにするパターンが増えるので

とてもメリットが多い方法です。

 

かしこれを逃すと

音楽人生のチャンスを5割見逃してると

行っても過言ではありませんので

学んでほしいです。

 

大体売れてるバンドは

他のバンドを虜にしてることがあります。

 

・お客さんが共演者(対バン)しかいない

・他バンドのライブへ行く代わりに
自分のライブ来てもらうという
プラマイゼロで進展がない付き合い

・客席の人たちがほぼバンドマン同士の
付き合いで来ている事が多い

・この先同業者まみれで純粋なファンができなくて将来が見えない


の状況だととても辛いですよね。

かなり焦った方が良いと思う状況です。

この状況を回避するために

同業者⇒ファンにしてしまいましょう!

 

かし僕の経験上バンドマンは

プライドが高いです。

アナタがそのバンドマンのライブに行かないと

絶対に自分のライブへ足を運んでくれません。

 

それを「馴れ合い」といいませんか?

傍から見るとただのサークルになってしまい

ヤバイと僕は思いました。



僕は考えました。

 

なんとか打破する方法を考え

ある「言葉」を繰り返せば

自然と馴れ合いは消え

自分たちの周りの人間は変化し始めました。

 

自分はライブへ足を運ばず

自分だけのライブに

来て欲しいのが

バンドマンみんなの本音です。

なので、

さりげなく音楽仲間からファンにする方法を

編み出しまし成功しました。

「我々同業者は音楽界が廃れているから頑張ろう」

っと何度も何度も叫びました。

 

この言葉は仲間意識と

向上心、士気があがります。

中々これを公に言える人は少ないですが

この言葉を繰り返してイベントの挨拶などで言ってください。

 

恥ずかしくても笑われてもです。

ライバル視ばかりしていた

バンドマンの心にかならず響きます。

 

「このなんでこんな親切なの?」

ってくらい親密に気を遣って接していくと

アナタにカリスマ性と特別な存在感が出ます。

 

然とバンドマン達は当日券で

アナタのライブに足を運ぶ時が来ます。

 

「馴れ合いはやめましょう。

お互い一般市民に

もっとライブの良さを伝えるのに

同業者として一緒に頑張りませんか?」
んな心を持って接しましょう。

音楽技術で勝ったところで何も得ません。

同業者を称え応援し、寛大な考えを持っていれば

ライバルからファンに変換されます。

 

のライブで勇気を持ってすぐに試してみて下さい。

反応がかなり変わると思います。

そして本心から

そう思って欲しいです。

 

ナタの周りに人が付いてくるまで

言い続けて下さい

アナタのために周りに問いかけましょう。

 

以上です!

お疲れ様でした!

今回もここまで読んで頂きありがとうございました!