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うも!

 

ライブ集客コンサルタントリョウです。

今回あなたに絶対に知ってほしいマインド(気持ちの方向性)

お伝えしたいと思います。

 

「PAの人やイベンター、対バンの人たちが冷たい・・・」

「親から音楽活動をよく思われていない」

「自分は音楽で食っていけるのだろうか・・・」

 

そんなことを思うのも多いのでは・・・?

わかります。

僕も音楽活動をするうえで非常に抵抗があったり、時には迷ったり

反社会的な行動をしていると思ってました。

 

 

しかし、今の僕はそんな迷いさえまったくないです。

 

せならばこの記事を読み通すことで、

スカっと吹っ切れて音楽活動ができます。

 

 

そして、何よりあらゆる心理テクニックや、集客ノウハウがなくても

予想以上にある一定のファンやコネが掴めます。

 

 

この記事には

僕が集客5人から100人クラスまでいけた

ウソのようでウソじゃない大事なことが書いてあるからです。

 

 

我々プロ志向ミュージシャンは、

言ってしまえば「好きな事を好き放題やっている人種」です。

 

なので世間から偏見や、冷たい視線で見られても仕方のないことです。

それが現実であり、それを覚悟で音楽家として

食っていく事を目指して頂きたいです。

 

あなたは今も尚、賢明に真面目に働いている人達とは違い

好きな事を真っすぐにやっている人種、、、

 

良い言い方をすれば「自由人」

悪い言い方をすれば「ワガママ」です。

 

 

ここで、本題に入りますが、

 

なぜ、僕が集客数が多かったのか・・・?

それを説明致します。

 

それは、先輩の先輩にあたる人が言ってたことです。

 

「俺らは好きなことをやって金もらって、世間から冷たい視線で見られても当然だ、

だからせめて周りの人への感謝への気持ちや挨拶、礼儀はしっかりしろ!」

 

この言葉に僕は心打たれました。

ライブ動員数が50人をいったとき、

僕は傲慢で挨拶や礼儀をしっかりしませんでした。

 

むしろ感じが悪い天狗野郎だったと思います。

当然お客さんは離れていきます。

 

PAの方からも力を注いで頂けませんでした。

決して嫌がらせではないです。

 

(PAの方は低い給料でも、

数時間ずっと数バンドまったく他人の興味のない音楽に

向き合い音の調整して頂いています。

精神的に差が出ても仕方ないです。)

 

 

それから僕は、

周りの人へはかならず挨拶をし、

夏には塩飴を配り、

ファンは一人一人お辞儀を忘れません。

 

化粧して派手な髪して、大きな音出しているミュージシャンです。

「基準以上に礼儀をわきまえないと受け入れてくれないのは当然」

 

そう学びました。

 

しかし、当然ステージ上では、カッコつけて悪ぶって

大暴れして良いと思います。

 

それから僕は100人以上の集客数を達成しました。

その100人分への感謝の気持ちは配分することなく

一人一人に注いでいます。

 

なたも次のライブに実践してみてはいかがでしょうか?

1.挨拶

2、気配り(差し入れ)

3、対バン出演時での応援

 

この3つを徹底してみてください。

 

これをすれば

 

「PAさんも一生懸命能力を出して頂けます」

「イベンターさんからも気に入られ、チャンスが増えます」

「周りのお客さんは意外にあなたをみてるのでそういう姿を見ると

ファンになる可能性が大きいです」

 

逆にこれをしないと、

「これからもPAの人やイベンター、対バンの人たちが冷たいです」

「自分は音楽で食っていけるのだろうかと不安ばかりに押しつぶされます」

「世間からずっと偏見を食らいます」

 

なので是非実践してあなたは

たくさんの人たちを感動させ、

 

 

自分を感動させてあげてください。

 

以上です!

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

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