読んで損しない僕が発見した落とし穴

こんにちは!

バンド集客コンサルタントのリョウです。

回の記事は集客方法において

僕が実際に体験した

大きな落とし穴を解説したいと思います。

これを知っといてかならず損はしません。

この記事を読んで頂くアナタには

バンドの集客数を効率良く

できれば嫌な思いはしてほしくないです。

アナタが本気でバンド活動に打ち込み

ライブ演奏をステージでし続ける限り

一度は体現します。

それでは準備はいいですか?
↓↓↓↓↓

はライブ演奏を終えた後、

客席へお礼の挨拶へ向かいました。

とても手応えある演奏だったので気分も良く

色々な人にハグしたり握手したり乾杯しました。

その時ある視線を感じました。

ある女の子が僕をずっと笑みを浮かべて見つめていたのです。

それは「完全に恋する乙女の眼」でした。

その時は舞い上がってた自分がいて

きっとこの人は僕の演奏に感動し、固定ファンになってくれると確信しました。

すぐにラインで連絡先を交換し、感謝の言葉を伝えました。

~後日~
毎日一回はラインチャットがその娘からきて

これも一種のバンド営業だと思い

まるで友達のように
映画や音楽の話をしてました。

次のライブ公演が決まると直ちに

その女の子に誘いのラインを送りました。

返事は正直驚きました。

「ライブ行くからそのかわりその後のバンド打ち上げに参加させて」

ということでした。

時僕の中でファンは特定の人に特別扱いはタブーですし

打ち上げといってもバンドメンバーと

反省点、改善点、これからの活動などを話し合う大事な時間でした。

そのことを正直にいって断りました。

「彼女は僕のラインフレンド欄から消え、姿を消しました」

お分かりの通り、人それぞれ価値観が違います。
バンドマンの価値観、ファンの価値観。

ステージのスポットライトを浴びて楽器を持って演奏する姿は

異性に魅力的にみえるものです。

いつかファンの枠を超えてアナタに恋する人もいる。

イケメンとかブサメンとか関係ないです。

してそれを踏み潰さなきゃならない覚悟を持ってほしいです。

一番の僕の反省点は良い演奏に浮かれて

その娘の心境に気づかず

他にファンになってくれる人や交流できた人がいたかもしれません。

い演奏をしても浮かれず冷静にいることはとても大事だと痛感しました。

彼女には悪いですが、とても良い勉強となり、その後は

この人は見込み客なのか???恋愛目当てなのか??

区別できるよう意識するようになりました。

ナタには絶対こういう体験をこの記事を思い出して回避してほしいです。

この記事や当ブログをお気に入り登録して

忘れないようにしてください

お疲れ様でした。

今回もここまで読んで頂きありがとうございました!