○○を変えただけでお客さんが増えた秘話

 んにちは!

ライブ集客コンサルタントのリョウです。

 

今回は「あるワード」を変えただけで

お客さんが増えた秘話をあなただけに特別に公開したいと思います。

 

ワードを変える場所を理解するだけであなたが大事に大事に育て上げた

「曲」をたくさんの人にもっと興味を持ってもらい今まで知ってた人にも

高評価を得ることができます。

 

特にコレといっためんどくさい行動をせずにワードを変えるだけで

予想以上のメリットを得ることができます。

 

しかし、これを知っておかないとあなたの大切に育て上げた

自分の想いを乗せた曲にあまり興味を持ってもらえず

「本来の目的である音楽で伝えたい気持ちが達成できなくなります」

 

作曲からバンド練習までし長い年月を経てできた曲とは

自分の子供のようなモノです。

 

ですからたくさんの人に

どんな気持ちでどんな感情で歌詞はどんな内容であるか

知ってもらいたいですよね。

 

ですのであなたに是非自分の曲をたくさんの人に

知ってもらい感じてもらい芸術家として表現してほしいです。

 

あるワードとは・・・

 

「曲名そのもの」です。

 

「曲名を予想外の言葉にして
覚えやすくしてください」

ッコ良く英語で長い曲名をつけたい気持ちはわかります。

でもどんなに曲が良くても内容が良くても

 

まずお客さんに「最初に扉である曲名」

興味を持ってもらわないと

その音楽トラックに感情移入しづらく

せっかくの名曲もお蔵入りになってしまうかもしれません。

 

例えるなら
「汚い箱にダイヤが入っていても
ダイヤを買う意欲が失せるように」

「黒い箱に黄金のロゴが入った箱に
ダイヤがあるなら安心して買えます」

すぐに曲名を思い切って変えてみましょう!

 

:例:

「祈り」→「神様はお留守」

「時の流れ」→「待ち合わせのタイムリミット」

「フォーエバーモア」→「F.E.M」

など「どんな曲なんだろう?」

興味を持たせるとリスナーは

自然と感情が曲に入り歌詞やメロディーを理解します。

 

実際僕が自信のあった曲が

「ロードオブホワイトライフ」だったのですが

「白い庭」に変えたら興味を持ってもらい

「あの曲良いね!」と初対面の人に褒めてもらえました。

 

言葉や意味は間違っててもいいです。

 

「相手に興味を持ってもらえるワード」にするのを優先して下さい。

 

あなたのバンドの代表曲を試しに変えてみてください。

今浮かんだ言葉を思い切って決定しましょう!

今すぐすればあなたの曲はもっとたくさんの人に興味を持ってもらえます。

 

逆にしないとせっかくの曲もお像入りになってしまいます。

そうしたら自分のバンドも覚えてもらえません。

 

なので是非試してみて下さい。

 

お疲れ様でした。

今回もここまで読んで頂きありがとうございました!