観客「あれ?ココどこだっけ?」と言わせた「ステージトリップ」という方法とは!?

んにちは!

ライブ集客コンサルタントのリョウです。

回はアナタのバンドを最大限に「大きく」する

特別でいて、無意識にわかっている

観客席から見た錯覚を紹介しましょう!

 

から言うことを意識するだけアナタのバンドは

他のバンドとは違う別格の雰囲気を放ち

観客に「あれ?何か違うぞ?このバンドやばい!」

と思わせる事が可能になります。

 

逆に意識しないと無数にいるバンドと

同じオーラでいて、

「よくあるバンド」で終わってしまいます。

 

何より自分が思っているよりも

かなりつまらないバンドで終わってしまいます。

 

自分のライブ映像を観て

「あれ?なんか想像してたのと違うな・・・」

そう思った事はありませんか?

 

はよく自分の想像とは違う映像が

モニターに映し出され

ショックを受けた経験がたくさんあります。

アナタもあると思います。

 

この映像とのギャップを解消するためにも

自分のバンドのステージングを

最大限にカッコ良くするため、

トラウマを二度と受けないためにも

 

むしろ予想以上に良いライブにできるように

今から言う「意識の仕方」をよく聞いてほしいです。

 

じステージ、同じ場所、同じ機材なのに

「なんか他のバンドよりステージがデカく見える・・・・」

こう感じた経験かならずアナタにあると思います。

 

僕は凄いバンドを見たとき、

明らかにステージが広いんです。

かし、魔法使いでもないのに

ステージ広げる事はできません。

 

どうしたら良いのでしょう?

僕は色々検証して研究して

「凄いバンド」の本人達にも聞いてみました

特別にここまで読んでくれたアナタだけに教えます!

 

↓ ↓ ↓

「ステージは使えるだけ端から端まで動く、

自分が思ってる3倍以上大袈裟に動く」

が錯覚の秘密です。

 

うする事によってお客さんは

「あれ?ココどこだっけ?」っと

錯覚するぐらい場の雰囲気や熱気が変わります。

 

これを

「ステージトリップ」

と言います。

 

から3つのステップ

この「ステージトリップ」を起こす事ができます。

ずば抜けたバンドになりたいのなら

※かならず4つのステップを踏んで下さい

 

ステップ1
メンバーにこの記事を見せればすぐに納得がいくと

思うので、見せて下さい。

それか自分の知識のように

説明してもいいですよ!

ステップ2
自分ライブ映像をかならず撮って見返して下さい。

ステップ3
自分が思っている3倍以上激しく動く練習

スタジオでみんな鏡を見て練習してください

ステップ4
端から端まで動く意識をスタジオ練習からもうしてください。

ナタならかならず実行します。

 

ここまで読んで頂いたなら

かならず行動する意識ができてます。

カッコイイステージを作ってください!

ステージング上手くなったら

ライブ映像を見返して

自分の凄さに驚くと思います。

 

1つ意識を変えるだけで

全然違うという事を

アナタに理解してほしいです。

 

以上「ステージトリップ」でした!

お疲れ様でした!

今回もここまで読んで頂きありがとうございました!