バンドのファンになりやすいのは女性なのはなぜか?

うも!

 

ライブ集客コンサルタントリョウです。

 

 

今回は「ファンになりやすいのは女性なのはなぜか?」

 

 

「異性だからじゃないの?」なんて僕は思ってましたが、

違いました。

 

このノウハウを知っていれば、

ファンを格段に増やすことができ、ライブノルマに困ることはありません。

普通より掛算単位でのファン拡大ができますので、

 

 

一回のライブ集客で30人以上のファンを

動員することができます。

 

 

逆に知っておかないと、

いつもライブするたび客席はガラガラで暇そうに見られ、

「演奏しにくい・・・」という辛いステージ演奏を永遠にして

 

ノルマを払い、精算を終えて帰り電車で虚しい気持ちになり、

同じ車両の楽しそうなリア充の話し声が、

余計心を虚しくさせ、

 

「自分は本当に楽しい音楽生活ができるのだろうか・・・」

という締め付けられるような気持ちが

永遠にやってくるでしょう。

 

そんな想いはあなたにしてほしくありません。

※なので是非この記事を読み通してください。

 

 

 

本題に入りますが、

あなたがライブをやっていて

こう思ったことありませんか・・・?

 

 

女性率が高い。

 

 

そうなんです、どの箱も女性率が圧倒的に高いんです。

 

 

何でかというと「本能的理論」で証明できます。

 

人間も本来狩りをする野生の動物でした。

 

男は狩りに、

女は陣地を守り待っています。

 

 

女は陣地を守る必要性があり、

同じ女同士仲良くするようできています。

 

よくありますよね?

学校の教室でも職場でも

女子ってかならずコンビかトリオか、

あるいは集団で行動してますよね?

 

写真:ManNg (改変 gatag.net)

 

 

この本能を利用すれば

格段にファンを増やすことが可能になります。

 

 

どうやってやるか・・・・?

見込み客でも友人、知人でもいいので女性客に

 

「友達の話をして友達が次のライブにくるよう誘導するんです」

 

 

ステップ1

ライブが終わったら真っ先に女性客に話かけます。

 

ステップ2

【友達紹介で割引orCD無料プレゼント】などキャンペーンをやります。

 

ステップ3

バンドメンバーにこの案を出します。

 

すぐこの記事を開いたままでいいので、

iPhoneをメモ帳に切り替えて、

この記事を読んで思った感想を書いてください。

 

 

そうすることで、

あなたの常に手にあるiPhoneをみるたび

このノウハウを思い出すので行動に移しやすいです。

 

 

そして、

半年後には少なくても倍、掛算のファンを作ることが

可能になります。

しかし今すぐメモしないと

明日にはこの記事を忘れ、

3時間後には具体的ステッププランも忘れてしまいます。

 

 

なので是非今すぐiPhoneメモをしましょう!

 

 

以上です!

 

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

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